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アズキ紅茶と、手のひらと

アズキ紅茶の『安心早春号・ブティック社』を持つ、手のひらデトックス協会代表・足利仁(Tea Plan 翠香)

アズキ紅茶と手のひらセラピー

こんにちは。

手のひらデトックス協会とTea Plan 翠香代表の足利 仁(あしかがめぐみ)です。

 

この場所に戻ってきてくださり、ありがとうございます。

 

先日お話ししたアズキ紅茶が、12月16日発売の『安心さん』に載りました

 

そして、アズキ紅茶のお話をしていると、こんなふうに聞かれます。

 

どうして「手のひらセラピー」の人が、アズキ紅茶の話をしているの?

 

その理由を、お伝えいたしますね。

 

手のひらセラピーって なに?

手のひらセラピー(手もみセルフケア)で、やさしく手もみをする様子

手のひらセラピーは 手のひらにあらわれる色やシワなどを手がかりに、体の内側の状態をひもといて、

 

手のひらを押すことで、不調の原因をのぞき、自分の力で元気になる健康法です。

 

症状だけを追いかけることは、しません。

 

「なぜ、そこに負担がかかったのか」その根っこをほどいていきます。

 

冷えやだるさ、眠りにくさ。

一見、別々に見える不調も、体の中では、ひとつの流れとしてつながっています。

 

手のひらセラピーが大切にしているのは、

がんばることではなく、体が本来のリズムを取り戻すこと。

 

その人の回復力を、内側からやさしく支えます。

 

なぜ、アズキ紅茶なの?

甘くないのにあんこの香りがするアズキ紅茶。砂糖不使用でやさしい風味の小豆紅茶をカップに注いでいる様子

お茶や香りには、たくさんの種類があります。

 

紅茶、日本茶、中国茶。

ハーブやスパイス、アロマ…

 

わたしは長く、それぞれが体にどう届くかを見てきました。

 

飲んだあとに、体や呼吸、めぐりがどう変わるのか。

 

強く働きかけるものもあれば、静かに寄り添うものもあります。

 

元気なときに向くもの。

弱っているときに、そっと支えるもの。

 

その積み重ねの中で、日常に取り入れやすく、それでいて、体への働きかけが無理なく大きい。

 

その両方を満たしているもののひとつが、アズキ紅茶でした。

 

続けなくてもいい。

毎日でなくてもいい。

それでも、飲むと、体の奥から、無理なく温まっていく。

 

手のひらセラピーが、体の内側に静かに働きかけるように、

アズキ紅茶もまた、自分の力が戻るのを、そっと支える存在です。

 

だから、アズキ紅茶

 

器のたち吉さんや、お酒の白鶴さん、ホテルやバーなどでのレシピ提案・監修。

 

また、三越さんやNTTさん、三井住友銀行さんなどでの お茶の講座やイベントの開催も、アズキ紅茶の土台を作ってくれました。

 

わたしにとって「アズキ紅茶」は、積み重ねの先にある自然な選択でした。

 

こんな楽しみ方もある

アズキ紅茶に合わせるお茶の選び方。紅茶・ルイボスティー・ほうじ茶を楽しむイメージイラスト

アズキ紅茶は、紅茶でなくても大丈夫。

 

その日の体調や気分に合わせて「合わせるお茶をかえる」だけで、感じ方が変わります。

(★は感じやすさの目安で、3つが最大です)

 

おススメの組み合わせ・ベスト3は?

 

① 紅茶 × 小豆

温まり ★★★

めぐりサポート ★★★

→ 体の芯から、温まりたい日に

→ しっかりデトックスやダイエットをしたいときに

 

② ルイボスティー × 小豆

むくみ解消 ★★★

リラックス ★★

→ 体をすっきりしたい日や、夜のリラックスタイムに

→ カフェインを控えたいときにも

 

③ ほうじ茶 × 小豆

リラックス ★★★

温まり ★★

→ 気持ちの高ぶりをゆるめたいときに

→ ほっと ひと息つきたいときに

 

アズキ紅茶が、雑誌に載りました

12月16日発売の『安心さん・2026年早春号』に、

日々の暮らしの中にあるお茶として、アズキ紅茶が載りました。

 

ふと目にとまったら、お手にとってページをめくってくださいね。

 

そして 心に残るものがあったら、巻末のアンケートでお声を届けていただけたら、とても嬉しいです。

 

これから、お話すること

窓辺で湯気の立つマグカップを両手で包み、温かいお茶を味わうひととき。アズキ紅茶のある暮らしをイメージした写真。

これから、このブログでは、こんなお話をしていきます

 

・がんばらなくていい、アズキ紅茶の飲み方は?

 

・なんで「小豆」なの? そして「紅茶」なの?

 

・アズキ紅茶が生まれた、最初の物語

 

こちらも、ぜひご覧ください

『安心2026年1月早春号』の誌面に登場する手のひらセラピストリーダーの坂奈緒さん、うえやまみえさん

 

それぞれの症状に合わせたアズキ紅茶の飲み方を、ご自身のブログで詳しく解説してくれています。

 

同じアズキ紅茶でも、取り入れ方や体感は 本当に人それぞれ。

 

「自分に近いのは、どっちかな」

そんな視点で、読んでいただけたら嬉しいです。

 

奈緒さんのブログはこちら

手のひらセラピストリーダー 坂奈緒さんのプロフィール写真。アズキ紅茶を症状に合わせて取り入れる方法を紹介。
奈緒さんのブログは、上の画像をクリック!

みえさんのブログはこちら

手のひらセラピストリーダー うえやまみえさんのプロフィール写真。アズキ紅茶の体感や取り入れ方を紹介。
みえさんのブログは、上の画像をクリック!

 

アズキ紅茶の別のお話は、こちらをご覧くださいませ。

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