専門家からの推薦

国家資格を持つ専門家の方より、推薦の言葉をいただきました。

 


手のひらセラピーを薦める医師・浦安駅前クリニック院長・佐藤孝彦先生

 「簡単で効果がすぐ出てくる」と患者さんにも好評です

 

当院は、腎臓の専門病院ですが、人工透析をしている患者さんに手のひら押しを勧めることが多いです。

人工透析を受ける方は、体に原因不明のかゆみや四肢や皮膚の痛みを生じることがあります。

 

この症状の原因ははっきりとはわかりませんが、薬で対応しようとすると多くの薬が必要になり、もっと大きな負担がかかってしまいますし、副作用も心配です。

 

そんなとき、少しでも患者さんの体に負担をかけずに症状をやわらげるのに「手のひらセラピー」が有効だと思っています。

患者さんからは「簡単で効果がすぐ出てくる」と好評です。

 

私が直接的に勧めるのは腎臓病などで受診される患者さんになりますが、 それ以外の皆さんにも、手のひらセラピーを、ぜひ広く活用していただきたいと思っています。

 

医学博士・日本医師会認定健康スポーツ医

浦安駅前クリニック院長

佐藤 孝彦先生

 


手のひらセラピーを薦める歯科医師・小川恵子先生

手のひらを押して、健康を保つよう活用しています

 

足利先生との出会いはある経営者が集まる会合でのときです。

 

当院は口の中から健康にするために口腔マッサージをすることで予防の意識を広めているのですが、 足利先生の手のひらセラピーを受けた時に、衝撃を受けました。

 

押されるとかなり痛い!のですが、それがスーッと引いていき体のだるさが取れたのです。

 

これは口腔マッサージと組み合わせることでものすごい効果を発揮するかもしれないと可能性を感じました。

 

顔にむくみがあるときや体調不良の時は手のひらを刺激し、健康を保つよう活用させて頂いております。

自信を持って足利先生の手のひらセラピーを推薦します。

 

歯科医師・歯学博士 

小川 恵子先生

 


手のひらセラピーを薦めるあん摩マッサージ指圧師・久保田享先生

国家資格を持つプロとして、手のひらセラピーをお薦めします

 

私は、あん摩マッサージ指圧師として、日頃から多くの方のお体に触れ、筋肉のこわばりや血流、体調の変化を見てきました。

 

そのプロの立場から見て、手のひらセラピーはとても取り入れやすく、日々の健康管理に役立つ方法だと感じています。

 

私自身、かつて血糖値や血圧が高めだった時期があり、それをきっかけに手のひらセラピーを始めました。 

反射区を押し続けるうちに、全身の緊張がふっと緩み、体の巡りが良くなっていく感覚がありました。 

その後、実際にヘモグロビンA1cや血圧の数値にも嬉しい変化が見られ、自分の体を通して確かな手ごたえを実感することができました。

 

日々の施術現場でも、体が慢性的にこわばっている方や、緊張が抜けずに巡りが悪くなっている方は少なくありません。

そうした方々にとって、手のひらセラピーは、体の状態に目を向けながら、こまめに整えていける、実践的で続けやすい健康法です。

 

手のひらは、いつでも自分で見たり触れたりできる場所。

特別な道具がいらず、年齢を問わず、自宅で簡単に続けられるのも、魅力です。

 

日々のセルフケアとして手のひらセラピーを取り入れることは、多くの方の健康づくりに、大きな価値をもたらしてくれます。

 

国家資格を持つ施術者として、また自分自身の体験からも、手のひらセラピーを自信を持ってお薦めします。

 

あん摩マッサージ指圧師

久保田 享先生